保存版・婚約指輪ショップめぐり完全ガイド

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婚約指輪ブランド
「ギンザリム」で人気の婚約指輪

ギンザリムは、その名からも分かるように銀座で生まれた創業20年以上のジュエリーブランド。ブライダルリングを専門で扱う店舗が少なかった1994年当時、その先駆けとしてオープンしました。

特徴としては、何と言っても「天然のピンクダイヤモンド」を取り扱っているところ。貴金属メーカーが母体となっているため、上質な素材の婚約指輪や結婚指輪を良心的な価格で手に入れることができます。また、昔ながらの国内ブランドならではの親しみやすさも魅力で、購入はもちろんアフターサービスも相談しやすいと評判です。

Kate(ケイト)

ストレートのプラチナリングに、センターダイヤモンドがすっきりと収まる上品なデザイン。ダイヤモンドのサイドはメレダイヤに飾られ、ギンザリムならではの天然ピンクダイヤも2つあしらわれている大人フェミニンな婚約指輪です。英語圏ではよく女性の名前にも使われている「Kate(ケイト)」は、純粋さを表す言葉。清廉な花嫁のイメージにぴったりですね。

Kate(ケイト)画像引用元:
(https://www.ginzarim.co.jp/collection/engagement-ring/kate/)

価格:302,000円~

Sharon(シャロン)

さり気ないミル打ち加工が特徴的な、緩やかにカーブするプラチナリング。その先端に漂うのは、センターダイヤモンドの圧倒的な輝きです。傍には愛らしいピンクダイヤもちょこんと顔を出すデザインは、エレガントとキュート、両方の側面を併せ持っています。「Sharon(シャロン)」も英語圏ではよく女性名に使われる言葉ですが、元々はヘブライ語で「森」を意味し、男女双方に用いられる名でした。聖書にも登場する水と花木に満ち溢れたオアシスは純潔の象徴とも言われ、2人で育まれる豊かな未来を示すようです。

Sharon(シャロン)画像引用元:
(https://www.ginzarim.co.jp/collection/engagement-ring/sharon/)

価格:225,000円~

Alice(アリス)

ピンクダイヤモンドに彩られた、可憐なリボン。センターダイヤモンドを飾るようにあしらわれたそれは、滑らかなウェーブで指先を美しく引き立ててくれます。「Alice(アリス)」も女性名としてよく使用され、不思議の国のアリスのイメージから少女のような愛らしさを象徴するようでもありますが、実は「気高い女性」の意味をもつ言葉。知恵を絞ってワンダーランドを乗り切った少女の如く、凛と輝く花嫁にぴったりの婚約指輪です。

Alice(アリス)画像引用元:
(https://www.ginzarim.co.jp/collection/engagement-ring/alice/)

価格:349,000円~

Lily(リリー)

センターダイヤモンドを可憐な花のように象り、ピンクダイヤを左右に添えた華やかなデザイン。「Lily(リリー)」の名に表現された百合の花は、純潔と清らかさを象徴するもの。純白のドレスに身を包む花嫁はもちろん、誠実な2人の絆が今後もより一層尊く強固なものであるように、という願いも伝わってきます。

Lily(リリー)画像引用元:
(https://www.ginzarim.co.jp/collection/engagement-ring/lily/)

価格:227,000円~

Charlotte(シャーロット)

センターダイヤモンドとピンクダイヤモンドたちを優しく抱え込むような印象の、個性的なデザイン。タイトルに使われている「Charlotte(シャーロット)」は、英国王室の王女の名前に使用されていることもあり由緒正しいイメージがありますよね。言葉の意味は「女性らしくて愛らしい、チャーミング」。いつも笑顔が素敵な彼女に、ぜひ贈りたい婚約指輪です。

Charlotte(シャーロット)画像引用元:
(https://www.ginzarim.co.jp/collection/engagement-ring/charlotte/)

価格:265,000円~

Kaylee(ケイリー)

6つの爪に支えられたセンターダイヤモンドの傍らから、ピンクゴールドのハートとピンクダイヤがさり気なく顔を覗かせるデザイン。スタンダードなイメージにひと工夫を加えた印象の婚約指輪です。タイトルの「Kaylee(ケイリー)」は女性名としてよく使用されますが、意味は「明るく美しい」。丸く燦々と輝くダイヤモンドのように、太陽の朗らかさを秘めた彼女にぴったりなのではないでしょうか。

Kaylee(ケイリー)画像引用元:
(https://www.ginzarim.co.jp/collection/engagement-ring/kaylee/)

価格:247,000円~

Chloe & Alicia(クロエ&アリシア)

プラチナのストレートリングに、王冠を模したピンクゴールドをプラスし、センターダイヤモンドを更に引き立てるデザイン。側面のピンクゴールドにもメレダイヤがあしらわれた婚約指輪は、「Chloe(クロエ)」か「Alicia(アリシア)」、双子のように用意された2種から選ぶことができます。若々しく咲き誇る、という意味のクロエと、高貴な姿、という意味をもつアリシア。彼女に相応しい名はどちらでしょうか?

Chloe & Alicia(クロエ&アリシア)画像引用元:
(https://www.ginzarim.co.jp/collection/engagement-ring/chloe-alicia/)

価格:Chloe 179,000~
Alicia 265,000~

Miranda(ミランダ)

4つ爪に支えられたセンターダイヤモンドをサイドから飾るメレダイヤが美しい、エタニティ風リング。重ね付けにも最適なデザインで、指先を気品ある輝きで彩ってくれます。「Miranda(ミランダ)」は、英名で「感嘆するに相応しい非凡さ」という意味。才気溢れる彼女にはもちろん、そういった自立した印象の女性に憧れる方にもおすすめです。

Miranda(ミランダ)画像引用元:
(https://www.ginzarim.co.jp/collection/engagement-ring/miranda/)

価格:343,000円~

Sally(サリー)

ティアラの中央に、ハートシェイプのセンターダイヤモンドが存在感を放つフェミニンなデザイン。緩やかに伸びる彫刻に控えめに腰かけるピンクダイヤも愛らしく、大人可愛い婚約指輪を求める女性にぴったり。「Sally(サリー)」は英語で気の利いた言葉や洒落、という意味ですが、Sarah(サラ)やSara(セイラ)の愛称として用いられることもあり、その場合は「高貴で神聖な人」となります。

Sally(サリー)画像引用元:
(https://www.ginzarim.co.jp/collection/engagement-ring/sally/)

価格:280,000円~

Jill(ジル)

中央に向かって緩やかにV字を描くプラチナリングに、寄り添い合うハートシェイプカットのダイヤモンド&ピンクダイヤ。まるで仲睦まじい2人のように、指先できらきらと煌めきます。「Jill(ジル)」は男女共に用いられる名前で、若々しさを表す言葉。いつまでも恋人時代の如く快活で、ロマンチックな関係を忘れずにいたい方におすすめの婚約指輪です。

Jill(ジル)画像引用元:
(https://www.ginzarim.co.jp/collection/engagement-ring/jill/)

価格:302,000円~

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