保存版・婚約指輪ショップめぐり完全ガイド

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婚約指輪ブランド「俄」の人気商品・価格

俄(NIWAKA)は、京都で誕生した国内のジュエリーブランド。1983年に設立されてからファッションアクセサリーやブライダルリングのみならずハイジュエリーでも注目を集め、昨今ではハリウッド女優が映画祭でも身に着ける格式高いブランドとして知られています。ブランド名の「俄」は本来急に変化する、という意味ですが、由来は「人という字と我(自分)という字で成り立つ」というところにあるそう。
京都の伝統美を意識したデザインは、重厚な和の雰囲気と洋の素材がバランスよく調和しており、大胆な中にも繊細さが感じられます。日本の情景をそのまま閉じ込めたような婚約指輪も人気で、こだわり派の方にぴったりです。

茜(あかね)

中央に向かい、緩やかに細まるプラチナリング。センターダイヤモンドを彩るピンクダイヤモンドの帯が、天から柔らかく差し込む夕暮れの空を表現する婚約指輪です。茜空を照らす光は、2人の輝く未来の象徴。フェミニンなデザインが好きな方はもちろん、カジュアルスタイルにもよく似合いそうですね。

画像引用元:
(https://wedding.mynavi.jp/ring/brand/72/item/5178/)

価格:297,000円~(プラチナの場合)

唐花(からはな)

美しくウェーブするプラチナリングに、メレダイヤの儚げな輝きをプラス。日本の古典文様である「唐花(からはな)」をモチーフにしたというデザインは、その奥ゆかしい佇まいとは裏腹に力強い生命力や未来へ続く発展性を象徴しています。指先もほっそりと見せてくれそうな婚約指輪は、定番の魅力がありつつもちょっと個性を際立たせたいという方にもおすすめ。

画像引用元:
(https://wedding.mynavi.jp/ring/brand/2/item/74/)

価格:238,000円~(プラチナの場合)

月彩(つきさい)

センターダイヤモンドをささやかに支えるような、優美な雰囲気のプラチナリング。ダイヤモンドの傍らに添えられたマーキースカットのメレダイヤは、月光に照らされて寄り添う2人の様がイメージされています。繋がり合う葉のようにさり気なく、けれども確かな繋がりを象徴する婚約指輪は、きっと暗がりに包まれることがあっても前途をそっと照らしてくれることでしょう。

画像引用元:
(https://zexy.net/ring/c_7770005687/shohin/s_4023446451/)

価格:249,000円~(プラチナの場合)

露華(ろか)

ゆったりとウェーブするプラチナリングの中央に、見事なブリリアントカットのダイヤモンド。サイドにも波打つようなデザインで細やかなダイヤモンドがあしらわれた、エレガントなデザインです。センターダイヤモンドが象徴するのは、冴えた朝に落ちる露の雫。花嫁の純粋さを表現するようでもありますが、その一方で花嫁への誠実な愛も謳われています。

画像引用元:
(https://zexy.net/ring/c_7770009359/shohin/s_4009613312/)

価格:220,000円~(プラチナの場合)

望(もちづき)

センターダイヤモンドを両側から枝葉のようにプラチナリングが優しく包み込む、斬新なデザイン。これは雲の間からそっと現れる月の姿をモチーフにしたもので、2人の未来が満月の如く満ち足りますように、との願いが込められています。雲に隠れていても圧倒的な存在感を放つ月と同じく、穏やかで明るい道程を思わせる婚約指輪です。

画像引用元:
(https://zexy.net/ring/c_7770009359/shohin/s_4009384862/)

価格:232,000円~(プラチナの場合)

久遠(くおん)

プラチナリングの表側をぐるりとダイヤモンドで覆った、ハーフエタニティ。側面には緩やかな海の波のうねりを示す伝統文様「青海波(せいがいは)」も見える、独創的なエタニティリングです。青海波は人々にもたらされる海の恩恵を象徴しており、平穏な幸せや穏やかな暮らしを表します。永遠(久遠)に、普遍的な幸福を求めたい2人にぴったりの婚約指輪です。予算に余裕があれば、全面にダイヤモンドをあしらったフルエタニティタイプもあるので、華やか好みならそちらもおすすめ。

画像引用元:
(https://ringraph.weddingpark.net/eng/b300014/r000411)

価格:204,000円~(プラチナの場合)

花篝(はなかがり)

スタンダードなプラチナリングの中央に、センターダイヤモンドがきらり。一見定番の形のようですが、側面から見るとさながら松明のように見えるのが特徴的な婚約指輪です。こちらは夜桜を照らす「篝火(かがりび)」をイメージしてデザインしたもので、生涯を賭けて愛する人を灯し、照らし続けるという意味が込められています。さり気なくロマンチックな指輪が欲しい方におすすめ。

画像引用元:
(https://zexy.net/ring/c_7770036395/shohin/s_4027338711/)

価格:241,000円~(プラチナの場合)

心(こころ)

真っすぐに伸びるプラチナリングが、センターダイヤモンドを楚々と支えるデザイン。しかしその爪は側面から見ると思いのほか力強い印象で、双方向から「心(こころ)」という字を表現しています。夫婦生活を穏やかに過ごしてゆくためには、お互いの協力が必要不可欠。2人の力を合わせ、真心をもって譲り合いながら幸せを呼べますように、との願いが込められているのです。

画像引用元:
(https://zexy.net/ring/c_7770009359/shohin/s_4010835357/)

価格:258,000円~(プラチナの場合)

瑞穂波(みずほなみ)

凛と風に揺らめく穂が、両側からセンターダイヤモンドを支えるようにデザインされた左右対称の婚約指輪。ダイヤモンドは麦の穂を照らす太陽の光をイメージしたということで、生命力や豊穣の祈りを感じさせます。この先も2人がのびのびと笑顔で、自由に輝いていけますように。そんな思いが伝わってくるリングです。

画像引用元:
(https://wedding.mynavi.jp/ring/brand/72/item/5430/)

価格:307,000円~(プラチナの場合)

八重霞(やえがすみ)

円を描くように花開くセンターダイヤモンドを、ぐるりとメレダイヤが彩った豪華なデザイン。日本の絵画では季節や場所の移り変わりを象徴するものとして表現される「霞(かすみ)」をモチーフに、2人が巡り合った奇跡を込めた婚約指輪です。リング部分にメレダイヤがあしらわれていないデザインも用意されているので、シンプル好みな方はそちらもおすすめ。

画像引用元:
(https://zexy.net/ring/c_7770036395/shohin/s_4012163496/)

価格:305,000円~(プラチナの場合)

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